下手な恋愛本や恋愛教材を買うくらいなら、この本を一冊読んだ方がいい。

「恋愛を勉強しよう」ということを考えたとき、真っ先に考えることはおそらく”恋愛に関する本”を買ってみることだと思います。


実際、僕自身が恋愛を学ぼうと思い立った際、最初に取った行動は、まさしく”恋愛”や”心理学”や”ナンパ”というキーワードがタイトルに含まれた本を、とにかく片っ端から買っていくということでした。


ただ、それが結果的に自分に役に立ったか・・・?と言うと、正直に言ってしまえばかなり”時間”も”お金”も無駄にしたとしか今は思えません(笑)


というのも、何かと”知識”というのは「あればあるほど良い」と思われてる風潮がまだどこかにあると思うのですが、僕は知識とは結局”食べ物”みたいなものじゃないかなと思うんですね。


やっぱり、ハンバーガーやポテトチップスばかり食べることは、どう考えても健康に良くないことですよね。


知識もそれと一緒で、”良い知識”もあれば”悪い知識”もあると思うのです。


たぶん、資格を取るための勉強だったり受験のための勉強でも何でもそうですよね。


下手な先生に習って変な思い込みをさせられると、後でかなり厄介になるわけです(苦笑)


率直に言うと、恋愛系の書籍や恋愛教材は本当に”質”が低いものが大半です。


まぁ恋愛書籍に関しては本屋にいけばいくらでもありますので、自分自身で立ち読みでもしてみて下さい。


大半の本は、本当に質の低さには驚かれると思いますよ(苦笑)


ちなみに、内容が薄かったり質が低いだけであればまだマシなのですが、むしろちゃんとした知識を身につけた後で見ると”ただの嘘”ばかりが書かれている本もありますから、そういう本はまさに”害”にしかならないので注意ですよ。


まさに”悪い知識”が書かれている恋愛関連の本や書籍は山ほどあるということです。

恋愛書籍を買うくらいなら「影響力の武器」を読め

本屋やアマゾンで”恋愛関連の書籍”を片っ端から買って読んでいくという”労力”や”お金”をかけるくらいなら、まずは以下の本を一冊しっかり読んだ方が近道だと僕は思います。




>Amazon


心理学系の本ですが、下手な恋愛書籍や恋愛教材を読むことに比べれば”圧倒的に価値がある本”だと思います。


今は更に研究も進んでいる分野なので「全て実践的な話ばかりなのか?」という視点から見れば、隙の多い本ではあるのですが、”人を動かす”あるいは”説得する”という目的をテーマとした”心理学系の本”としては、普通に古典的な名著とされている本です。


誰が書いたのかもわからない”下手な恋愛教材”にお金を出すくらいなら、恋愛教材の10分の1で買えるこの本を徹底的にまずは読んでみて下さい。


きっと、色々と考えさせられることはあると思いますし、応用できる話もかなり多く出て来ると思います。


読む際のコツですが、「どうすれば、この話を女の子を口説いたりナンパに使えるか?」という視点を常に意識しながら読んでいけば、身に付く知識は多くあると思いますよ。


分厚いですが面白く読みやすい本ですので、是非まずはこの本から読んでみて下さい。

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真野純太

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好み:キャバ嬢、ギャル系
好き:海外旅行、服、車など


関西でストリートナンパやってます。

よければ合流しましょう(笑)

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